宮本信子からのお知らせ

 

 

雑誌

『ゆうゆう』 12月号

主婦の友社

 

 

表紙&インタビュー

 

 

 

 

松竹映画 100 周年記念作品/山田洋次監督 最新作

“映画の神様”が沈みかけた家族に奇跡をもたらすーー 時代を越えた
【愛と涙】の感動作!

 

『キネマの神様

 

2021年 全国ロードショー

 

 

 

【STORY】

ギャンブル漬けで借金まみれのゴウ(沢田研二)は妻の淑子(宮本信子)と娘の歩にも見放されたダメ親父。そんな彼にも、た った一つだけ愛してやまないものがあった。それは「映画」———。 若き日のゴウ(菅田将暉)は助監督として撮影に明け暮れる傍ら、食堂の娘・淑子(永野芽郁)に恋をし、映写技師・テラシンとともに夢を 語らい、青春の日々を駆け抜けていた。しかしゴウは初監督作品「キネマの神様」の撮影初日に転落事故で大怪我をし、その作品は幻となっ てしまう。 半世紀後の 2020 年。あの日の「キネマの神様」の脚本が出てきたことで、沈みかけていたゴウとその家族は再び動き始める—。


 

   

 

 

映画

『STAND BY ME ドラえもん 2

 

2020年11月20日(金) 公開

 

 

 

原作: 藤子・F・不二雄
監督: 八木 竜一
脚本・共同監督: 山崎 貴

 

キャスト: ドラえもん: 水田わさび のび太: 大原めぐみ
しずか: かかずゆみ ジャイアン: 木村昴  スネ夫: 関智一
のび太のおばあちゃん: 宮本信子 大人のび太:妻夫木聡

 

 

【コメント】

あの“のび太”のおばあちゃん役なんて、とても楽しそう!と、ワクワクしました。それに昔、伊丹組の映画『大病 人』の現場で、山崎さんが走り回っている姿をよく拝見していたんです。そのあと素晴らしい映画監督になられて、 いつかお会い出来るのを楽しみにしていたので、今回お話しを頂いたときは嬉しかったですね。原作の「おばあちゃ んのおもいで」を拝読しまして、お年寄りにはお年寄りの役目があるというか、歳を重ねたからこそ分かる想い、と いうのを感じました。「おばあちゃんは、ここで待ってるから」という台詞があるのですが、私が一番好きな台詞で す。 ドラえもんは今年で 50 周年。作り手がどんどん変わりながらずっと続き、皆から長く愛されるのは、本当に素敵な ことだと思います。私も最近、50 年ぶりに再会した監督やスタッフの方々がいて、50 年ずっと健康で仕事を続け ていくって本当に凄いことだよって周りから言ってもらったんです。この先も、お互いにずっと続けていけたら良い ですよね(笑)。『ドラえもん』を観ている子どもたちが、笑ったり、感動したりする声を、早く劇場で聞きたい!皆 さんとお会いできるのを楽しみにしています!


 

   

 

 

松竹映画100周年記念作品

山田洋次監督最新作

 

『キネマの神様』

 

2021年 公開予定

 

 ダブル主演: 沢田 研二 菅田 将暉

永野 芽郁 宮本 信子

監督: 山田 洋次

 

 

家族にも見放されたダメ親父に“映画の神様”が軌跡をもたらす--
時代を越えた【愛と涙】の感動ストーリー!

 

 

 詳細はこちら

 

 

 

 

第12回 伊丹十三賞

受賞者決定のお知らせ

 

脚本家、監督、俳優

宮藤 官九郎

 

 

- 授賞理由 -

近現代を舞台にした異例の大河ドラマ『いだてん』の

チャレンジングな脚本によりテレビドラマの可能性を広げた。

 

 

詳細はこちら。

   

 

 

 

伊丹十三記念館 開館再開のお知らせ

 

 

新型コロナウィルス感染症の感染予防・拡散防止のための臨時休館期間を設けさせていただき ましたが、愛媛県内の状況に即して再開を検討し、5月13 日(水)10 時より開館させていただくことといたしました。

 

 詳細.PDF

 

 

 

単行本

伊丹十三選集

 

第一巻「日本人よ!」 第二巻「好きと嫌い」 第三巻「日々是十三」

 

松家 仁之, 中村 好文, 池内 万平 編者解説

 2018/12/20     2019/ 1/18     2019/ 2/19 新刊

 

 

単行本未収録エッセイ集

「ぼくの伯父さん」

 

伊丹 十三 著 ・ 松家 仁之 編集

 12月20日 新刊

 

 

資生堂

シニア女性向け新ブランド「プリオール(PRIOR)」
CMに出演中!

 

2015年1月中旬からテレビCMやウェブ広告に登場しております!

 

 

 

 

伊丹十三記念館 企画展



おじさんのススメ 
シェアの達人・伊丹十三から若い人たちへ



おじさんと話したあとは
なんだか世界が違ったふうに見えてくる

 

●会期:2017 年12 月20 日(水)〜 2019 年12 月上旬【予定】
    ※休館日:毎週火曜日(祝日の場合は翌日)
年末年始(2018年12 月28 日(金)〜 2019 年1 月1 日(火))

●鑑賞料金(常設展鑑賞含む入館料):
大人800 円/ 高・大学生500 円/ 中学生以下無料

 

詳細はこちら

 

 

 

 


待望の看板を取り付けました〜〜!



 

 

   お客様から、「場所が判りずらい」「通り過ぎて、あきらめました」等々。

   以前よりご意見頂いておりました。

   スミマセン・・・遅くなりましたが・・・これで、国道からはっきりわかります!

   よろしくお願い致します〜〜(笑)

 


受付から常設展に入るドアー。

時折、お客さまのおデコが〜〜。

スタッフより何か対策をして欲しい
という事で〜〜こうなりました!

 
 

 

「ほぼ日刊イトイ新聞」『伊丹十三特集』

とっても面白いです〜〜〜皆さん〜〜是非読んで下さいませ!
 

http://www.1101.com/itami/index.htm

 
PS.宮本信子 、登場しました〜〜!